批判についてどう思うのか?

その他

今回は、私に寄せられる批判について、考えを述べたいと思います。

私が悲しくなるコメント = 批判 という価値観の元、述べさせていただいてます

最終的には前向きな考えに繋げているつもりですので、是非、最後まで読んでください!

よろしくお願いします!

批判される現実

私、ユイマルゴンは日々活動していく中で、もちろん応援のメッセージも多くいただきます(本当にありがとうございます)

しかし、その反面・・・

下手くそ

汚い

おかしい(下手という意味)

やめてしまえ

才能がない

などの意見もいただいてます。よくDMで送られてきます。

寄せられる批判についてどう思っているのか?

批判をいただくこともあります。その時、正直

悲しい、辛い、やめようかな

など、とてもネガティブな気持ちになります。

しかし、よく考えてみれば当たり前のことだと思います。

一生懸命努力をしていることに対して、批判を浴びせられる。これで傷つかない人はおそらくいないと思います。

しかし、傷つくということは、私自身、本気で取り組んでいるということの証でもあると思います。

また、批判も多い中、それ以上に応援や批判に対する励ましの言葉をいただけることで私自身、こうして発信を続けられています。

批判コメントの一つ「才能」について

よく、才能がないという批判コメントをいただきます。

正直、その通りだと思うところもあります。

小学生というのは、その人生経験の短さから、一つのことに目標を持って本気で取り組んでいる人は決して多くないと思います(部活などはもちろん本気で取り組んでいる方もいますが)

なので、そこまで努力をせずとも結果が現れてしまう世界なのです。

事実として、絵を勉強していた訳でもないのに、絵が上手い人はいます。

ただ、だからと言って、そこで「才能がない」事を言い訳にして逃げるのは絶対違うと思います。

目標(才能がない事を言い訳にするな)

私の目標は、絵が上手くなくても、努力して上手くなる事です。

これを形として、みなさんに見ていただくために、Twitterでの発信

そして、日記という形でブログを初めています。

努力がそう実ることはないと思いますが、一歩一歩前に進める

私で言えば、たくさん描く事で、一歩ずづ、歩幅は大きくないですが、前に進めると思います。

まとめ

私は、確かに絵は上手くないかもしれません。

しかし、3年後5年後を目標に必ず成長してみせます。

なんたって、みなさんの声援もあるんですから!

それに必ず応えてみせます!!!

批判で落ち込むのは当然ですが、それを糧にして、私は前に進みます。

ここまで、読んでくださりありがとうございました!!

頑張るぞ!!

コメント

  1. 才能という言葉にとらわれてはダメです
    技術の有無は人が見てわかりますが、才能の有無は誰にもわかりません
    才能があるかないか、それで悩む時間があるなら1枚でも描いたほうがいいです

    描いて、上達して、作品で人を楽しませた”実績”を積み重ねれば、自然と周りから「あの人は才能ある」と言われるようになります
    大事なのは描き続けることであり、描き続けるために自分自身が描くことを楽しむことです
    自分が楽しめないもので人を感動させることはできません

    あと才能にこだわって失敗する例として、何もかも自分で発見したがる人がいます
    自分には眠っている才能がある、自分は天才だからゼロから生み出せる、と
    残念ながら「四角い車輪の再発明」になって時間を無駄にするだけです

    勉強で公式を覚えるのと同じで、絵の描き方などは調べて練習すれば十分です
    そういう技術レベルのことは「習得して当たり前」のことなのです
    そして技術を習得した人達が「そのうえで何を創るか」で勝負しているのが仕事の世界であり、その段階で差をもたらすものが本当に才能と呼ぶべき領域(その人の人間性や価値観)なのでしょう

    そこまで登りつめるには描き続けるしかありません。
    もし本当に生まれ持った才能があれば描く続けることでさらに磨かれますが、実績もないのに才能を信じるのは超能力を信じるようなものです。もちろん自信は大事ですが、実績を築けばそれが自信になります

    才能の有る無しを気にするのは時間の無駄遣いですし、競争相手から「おまえには才能がない」と言われたら、そう言われても描くのが楽しかったら描けばいいだけです。自分自身のために

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