【イラスト】鬼滅の刃の煉獄杏寿郎を描いてみた!

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どうも!ユイマルゴンです。

この記事では私の描いたイラストについて紹介したいと思います!

さて、今回紹介するキャラクターは鬼滅の刃に登場する「炎柱・煉獄杏寿郎」になります!

まずは、煉獄杏寿郎について触れていきたいと思います。

煉獄杏寿郎とは?

炎のように熱く燃える男殺

正義感が強く、明朗快活で豪快な性格。決して揺らぐ事のない信念は、力強さと意志の強さを感じさせる。後進の面倒見も良い好漢だが、稽古が厳しすぎる為に弟子入りした者は皆逃げ出してしまい、登場時点では継子はいなかった。
なお、現恋柱の甘露寺蜜璃は煉獄の元継子である(煉獄が柱となる前から弟子であり、煉獄の柱昇格に合わせて自動的に継子になった)。
しかし甘露寺の場合は、外伝で彼女が編み出した呼吸と動きがあまりにも独創的過ぎた事から、後に煉獄の下から正式に独立した。その為に、煉獄には炎の呼吸を継承する継子がいなかった。
剣士としての実力は言うに及ばず、咄嗟の戦況把握能力と、その場に居合わせた若輩の剣士達の実力を瞬時に見抜いた上で、それぞれに的確な指示を飛ばす戦術眼も持っており、指揮官としても非常に優秀である。どんな境遇でも歪まない、非常に健全な精神の持ち主。老若男女問わず誰とでも話せる好漢で、頭の切り替えが早く、すぐに結論を出す性分なので、相手の話をあまり聞いていない事もある。しかし炭治郎に対してもそうであったように、考え方の違いなどで衝突があっても根に持つような事はなく、すぐに笑顔で対応する。

下記する父親との確執を含めても、現実に対する不満というものがほぼ皆無な為に、魘夢に見せられた夢の内容も「任務を無事に達成して人命を守りきった夢」と「現実での父親や弟との触れ合いの回想」であり、取り戻せない過去や現実とは異なる空想の夢を見ていた炭治郎達とは対照的だった。

上述した台詞からも分かるように人間愛に溢れており、人の感情の機微に敏感で気遣いもできる。それ故に一般隊士のみならず、柱達からも好かれていた。

イラスト

今回私が描いたイラストになります。

実は煉獄杏寿郎は私が一番好きなキャラクターであり、
ブログ作成時点のツイッターのアイコンだったりします!

何事にも前向きで諦めない姿勢が本当にかっこいいなと思っています。

他のキャラクター以上に一生懸命描けた自信がございます。

最後に

ここまでブログをお読みいただきありがとうございました!

今回は鬼滅の刃に登場する煉獄杏寿郎を描いてみました。
ご意見や感想をコメントでいただけるととても嬉しいです。

また、その他にもイラストを載せていますので是非そちらもご覧くださいませ。

ありがとうございました!

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